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	<title>株kidsブログ</title>
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	<description>株情報が満載の「株キッズ」ブログです。</description>
	<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 07:00:29 +0900</pubDate>
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		<title>日本株は13000円台を固める動き・・・ドル円のもう一段の円安支援に</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/112</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/112#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 23:52:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[米国株]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[株式市場が今年最大の上げ幅を見せました。
寄り付き前に発表になった国内GDP速報値でポジティブサプライズとなる市場予想を上回る結果を受け、前日まで続伸した米国株式市場の流れをくみ、終日国内年金とみられる断続的なバスケット買いを巻き込みつつ前日比＋558円の上昇です。
多くの相場参加者が疑心暗鬼の中での大幅上昇ですが、ここからもう一段の上昇には政策支援や外部的な好材料が不可欠です。
1月22日につけた安値：12572.68円を一番底として、当面は13000円台を固められるか注目されます。
堅調な株式相場の勢いがそのまま為替相場にも円安支援材料として働いた一日でしたので、以前ほどの連動性がありませんが、日本株と米ドル/円の相関性を今一度確認してみたいと思います。
日本株と米ドル/円の相関性から見て取れる価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500　
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500
112～114　＝　15500～16000　
110～112　＝　15000～15500
108～110　＝　14500～15000　←現在のドル円水準
106～108　＝　14000～14500
104～106　＝　13500～14000　←現在の株価水準 
102～104　＝　13000～13500
100～102　＝　12500～13000　（100円時：年間騰落率は-10.47%）
98～100　　＝　12000～12500　（95円時：年間騰落率は-14.95%）
　※為替に関する姉妹サイト内：2008年1月7日付「1971年から2007年までのドル円変動幅（2007年終値確定版）」にて、2008年のドル円・円高ポイントを解説しております。
日経平均13500～14000円水準は、以前ではドル円：104～106円レベルでした。
堅調な為替相場から現在は108円台で推移しており、110円までの戻りに期待が持てる展開です。
【上：USD/JPY（米ドル/円）・日足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・日足チャート】

相場は参加者の疑心の中で育ちます。
決して高値追いをせず、二番底形成時の下落局面での押し目買いに徹しましょう。
まだまだ見えない悪材料がある可能性を念頭におきつつ、当面の絶好の買い場を見極めたい局面です。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
■株初心者や株に興味の方にオススメの株比較・情報サイト
株のことなら株kids - http://www.kabukids.com/
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ISMショックとアジア休場により狙い撃ちされた日本株</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/110</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/110#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 17:40:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[米国株]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[情報漏えいの恐れがあったため急遽1時間以上前倒しで発表された、米ISM非製造業景況指数の指標が事前予想を大幅に下回る結果であった事を受け、前日の米国株式市場（NY DOW）は今年最大の下げ幅を記録。
【米ISM非製造業景況指数】
（08年1月予想）53.0%に対して（08年1月結果）41.9%となり、（07年12月結果）54.4%からも（前月比）▲12.5%と大幅に低下。
景況感の分かれ目となる50を大幅に割り込む2003年3月以来約5年ぶりの低水準となったことで、米国のリセッション（景気減退）入り懸念が一層強まり、また原油相場も米景気後退懸念から需要懸念が高まったとの見方から、米国株式市場は終始軟調に推移しました。
GDP速報値の下方修正や次回3月のFOMC（連邦公開市場委員会）を前に緊急再利下げの可能性も噂されており、今後の金融市場が一層不透明な状況です。
【上：NY DOW（ダウ30種平均株価）・日足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・日足チャート】

国内においては、企業決算で下方修正が目立ちはじめています。
そんな中でのISMショック。
アジア各国が旧正月で休場となっている市場が多い中、前日の米国株の軟調さを反映するにしても本日の600円以上の大幅下落には行き過ぎの感が否めません。
上海をはじめとするアジア各国の連休後の下落までをも事前に織り込んだ下げと理解すべきでしょうか。
2月8日のオプションSQに絡んだ225先物売買も目立ち、明日の日本株も上下に大きな値幅を伴った値動きが予想されます。
唯一の救いは為替市場が比較的堅調なことでしょうか。
株と為替の連動性が薄まっている事は、株式市場の唯一の支えとなっています。
さらには今週末2月9日（土）東京にて先進7ヶ国財務相・中央銀行総裁会議（G7）が開催されます。
結果によっては、週明けの為替市場にも大きな変動が予想されます。
株安にともなってリスク許容度が低下してきていますので、為替市場への影響に関しては慎重に判断する必要がありそうです。
必要以上のリスクをとるべきではありませんので、今は短期戦でしのぎたい局面です。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
■株初心者や株に興味の方にオススメの株比較・情報サイト
株のことなら株kids - http://www.kabukids.com/
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>月足チャートで見る日本株は下落トレンド転換を示す・・・ドル円は一時105円台へ</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/107</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/107#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 21:57:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[連日悪材料目白押しの日米株式市場ですが、日本株は下げ止まることなく下落を続けています。
ドル円も105円台に突入し政策待ちの展開です。
米国では緊急利下げも噂されており、短期的には反発局面も近いでしょう。
日本株と米ドル/円の相関性から見て取れる価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500　
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500
112～114　＝　15500～16000　
110～112　＝　15000～15500
108～110　＝　14500～15000
106～108　＝　14000～14500
104～106　＝　13500～14000　←現在はこのレベル 
102～104　＝　13000～13500
100～102　＝　12500～13000　（100円時：年間騰落率は-10.47%）
98～100　　＝　12000～12500　（95円時：年間騰落率は-14.95%）
　※為替に関する姉妹サイト内：2008年1月7日付「1971年から2007年までのドル円変動幅（2007年終値確定版）」にて、2008年のドル円・円高ポイントを解説しております。
【上：USD/JPY（米ドル/円）・日足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・日足チャート】

日経平均は前場終了時点では一旦上昇を見せますが、昼休み中のアジア株が軒並み大幅下落している事から後場寄りは売り気配スタートとなり、これまでの相場下落過程で発生している信用取引の追証の強制決済と思われる下げや13000円台のノックインプライス狙いの225先物売りが断続的に続く中、日経平均：13500円を割り込む寸前まで下落する局面がありました。
米国インテル株が時間外取引で急落していることもあり、日経平均採用の値がさハイテク株にも終日大幅下落が目立つ展開。
業績好調で時価総額上位を誇る任天堂（7974.大証）が大引けでストップ安となるなど、日本株の弱さを象徴するインパクトの大きい一日でした。
2008年の立会日はわずか8日間ながら、すでに▲11.8%もの下落となっています。
短期的にはいつリバウンドがあっても不思議ではありませんので、引き続き外部要因次第の相場環境が続きそうです。
【日経225（日経平均株価）・月足チャート】

日本株を月足チャートで確認すると、2003年の大底7603円からの長期上昇トレンドが終了したことを示す移動平均線（9か月＆24か月）のデッドクロスが発生しています。
テクニカルの有名な「売り」サインですが、実際のトレンドからは遅れて発生する傾向がありますので、すでに下落トレンドに転換していることを示しています。
現状では13000円台に節目らしいものがないため、下落トレンドを継続している限りは12000円前後まで下値を想定しておく必要があります。
この場合のドル円は100円割れ水準になりますので、レバレッジの管理には十分に注意していただきたいと思います。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
■株初心者や株に興味の方にオススメの株比較・情報サイト
株のことなら株kids - http://www.kabukids.com/
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		</item>
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		<title>ASSETショックでの不動産流動化株暴落とマネーフロー変化の兆し</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/103</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/103#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 23:41:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

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		<category><![CDATA[個別銘柄]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今までは対岸の火事とみられていたサブプライムショックですが、着実に日本経済にも影響を及ぼしています。
個人に人気のある『リスク限定投信』の一番高いノックインプライス：14,231円を下回る場面からは、225先物のヘッジ売りが重なる形となり日本株はそのまま安値を切り下げる動きに終始しました。
下値では次々とノックインプライスが控えていますので、今後しばらくはノックインを狙った思惑売買により、下げが下げを呼ぶ展開が想定されます。
日本独自の要因として、いよいよ日本株にも試練の局面がやってきました。
なおノックインされた投資信託は、日経平均連動型の投資信託になるようです。
金利3～4%を謳い文句に銀行・郵便局などで数多く販売されているようですので、一度お持ちの投資信託の目論見書をご確認いただくことをおすすめします。
すでに始まっている原材料高騰・物価上昇に伴うスタグフレーションの顕在化及び労働人口減・人口減少社会への突入から、国内の実態経済においても悪影響を指摘する声が日に日に大きくなっています。
米国に限らずサブプライム絡みによる悪影響はこれからの方が本番でしょうか。
【日経225（日経平均株価）・5分足チャート】

サブプライム問題の影響により、国内の不動産流動化株にショックを起こす下方修正がありました。
2004～2006年始め頃には不動産流動化関連株の高騰が続き、不動産成長株への集中投資で10億円以上の利益を上げた著名個人投資家が代表的に売買していたアセット・マネジャーズ（2337.大証ヘラクレス）。
上場企業の平均年収ランキングで1位となったダヴィンチ・アドバイザーズ（4314.大証ヘラクレス）、クリード（8888.東証）と並び、不動産流動化関連の主役的な銘柄です。
2008年2月期の業績予想を大幅に下方修正し、合わせて期末配当を1800→600円に減額。
今後の不動産市況への悪影響を織り込む形で他の不動産流動化関連株にも波及し、終日ストップ安気配で推移しました。
大引け比例配分での出来高：389株に対し、ストップ安水準での売り注文残：51772株を残す展開で本日の取引を終了しました。
連休明け以降も数日間はストップ安が続くことが予想されます。
【アセットマネジャーズ　2337.HC】

他の不動産流動化関連株の決算動向にも注目が集まりますが、ASSET同様の下方修正が続く場合は新興市場銘柄を含めた波乱要因となる可能性があります。
本日すでにこれを先取りした動きが見られ、東証一部の値下り率ランキングの上位10銘柄中、実に9銘柄が不動産関連各社の株となっています。
カラ売りを得意とする投資家には天国のような相場ですが、関連株をお持ちの皆様には十分に注意をしていただきたいと思います。
【東証一部　値下り率ランキング】

為替に関しては、次回の米国FOMCで0.25%利下げは確実視され0.5%以上の利下げ幅も視野に入っており、今後は世界各国で利下げの局面が続くことが予想されます。
米国では銀行・証券各社以外にも、カード会社でも新たな損失額が明らかになってきています。
オーストラリアでもREIT（リート：不動産投資信託）の暴落が続いています。
日本国内においては、消費関連の経済指標に弱いものが目立ち始めています。
現在世界中で最も力のあるオイルマネーの投資動向によってあらゆる金融商品の市況が左右される展開が続いています。
ちらほら見えはじめた世界中の暴落市場から流出されたマネー動向にも注視しておきたいものです。
今はあまり無理をせず大切な資産を守る局面ですので、値ごろ感での売買は控えていただいた方が賢明です。
ピンチの後にチャンスは必ずあります。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
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]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>底割れ日本株との連動性を薄める為替相場</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/116</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/116#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 23:13:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
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		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[世界中においてトップクラスの弱さを見せる日本株ですが、再度底割れとなり下値模索の展開が続いています。
昨年12月後半以降はドル円相場と株式市場の連動性が弱くなっていますが、影響は皆無ではありませんので現状の比較をしておきましょう。
日本株と米ドル/円の相関性から見て取れる価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500　
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500
112～114　＝　15500～16000　
110～112　＝　15000～15500
108～110　＝　14500～15000　←現在はこのレベル 
106～108　＝　14000～14500
104～106　＝　13500～14000
【上：USD/JPY（米ドル/円）・日足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・日足チャート】

ドル円の113～114円の水準は非常に重く、前回も12月27日に高値＝114.65円をつけて反落となっています。
しばらくは方向感のないレンジ内での動きが予想されます。
問題の日本株ですが14000円台前半でいろいろな噂がありますので、ここから一段の下げがあった場合は、もう一段大きな下落にも注意を払う必要があります。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
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		</item>
		<item>
		<title>FOMCを前に小動きも、下値を確認後は堅調な推移</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/125</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/125#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 23:44:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

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		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[株式相場も落ち着きを取り戻しており、ドル円相場共に堅調な推移となっています。
ドル円相場と株式相場との連動性は依然として残っていると思われますが、日経平均株価は16000円台を回復しており、ドル円も112円台回復が目前です。
本日はFOMCを控えておりますのでイベント待ちで小動きに終始していますが、これから年末にかけては112～114円への水準回復に期待したい所です。
日本株と米ドル/円の相関性から見て取れる価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500　←直近の高値水準
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500
112～114　＝　15500～16000　←現在はこのレベル 
110～112　＝　15000～15500
108～110　＝　14500～15000
【上：USD/JPY（米ドル/円）・日足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・日足チャート】

日足チャートから分かる事として、ドル円の112～114円の水準は10月までのサポートとして機能していました。
この後の一段の円高により、このレンジは直近のレジスタンスとなっています。
この水準を抜けることが出来るのか否かによって、とるべき戦略が異なります。
レジスタンスで跳ね返された場合は、再度110円割れとなる可能性を考慮すべきでしょう。
その後の二番底局面は、絶好の買い場になるかもしれません。
【記載内容に関する注意事項】
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		</item>
		<item>
		<title>日本株は年初来安値更新もドル円は110円台を維持</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/118</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/118#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 02:23:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[個別銘柄]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.kabukids.com/archives/118</guid>
		<description><![CDATA[日米株式市場の不安定な相場地合が続いておりますが、特に弱い日本株は11月20日に年初来安値を更新しました。
今年いっぱいで証券優遇税制撤廃（現在：10%→20%へ）される政府方針もあり、現状の低迷相場で需給はますます悪化していますので、来年早々にかけても株式相場の低迷は続くことが予想されます。
18000円台回復よりも12000円台への下落の方が近い印象もありますが、今後は為替マーケットが徐々に株式相場離れできるのかが焦点です。
日足チャートでの短期的な相関性については、11月12日付「日本株大幅下落で2006年5月17日以来のドル円109円台」にてご確認ください。
日本株と米ドル/円の相関性から見て取れる価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500　←直近の高値水準
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500
112～114　＝　15500～16000
110～112　＝　15000～15500　←現在はこのレベル 
108～110　＝　14500～15000
【上：USD/JPY（米ドル/円）・週足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・週足チャート】

現在ドル円は、109.00円の水準にやや強いサポートラインがあります。
万一これを下回ると、もう一段の下落が予想されます。
クロス円通貨は更に大きな下落幅となる可能性がありますので、現状のレベルは注意をしておくべきでしょう。
日米株式市場の反発が短期的なものであった場合は再度下値を試すことになりますので、未だ連動性の高い為替マーケットに対する影響は避けられません。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
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		<title>日本株大幅下落で2006年5月17日以来のドル円109円台</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/120</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 18:29:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[個別銘柄]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[11月5日付「日米株式市場、正念場へ」にてお伝えした株式相場の大幅下落懸念でしたが、本日8月17日につけた直近底値をブレイクダウンし一時15000円をも割れる展開となりました。
合わせてドル/円も2006年5月17日以来の一時109円台に突入。
短期的には下値トレンドが継続しておりますので、下値模索が続くことになりそうです。
日本株は10月11日の17488.97円が二番天井となっており、これを回復するまでは上昇トレンドに転換出来ません。
15000円台で踏みとどまることが出来るかは現時点では判断できませんので、更なる下落が警戒されます。
株式、為替市場ともに、今後しばらくは厳しい相場地合が続くと予想されます。
日本株と米ドル/円の相関性の高さから、現在のそれぞれの日足チャートから見て取れる価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500　←直近の高値水準
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500
112～114　＝　15500～16000
110～112　＝　15000～15500　←現在はこのレベル・・・直近下値は確定せず 
108～110　＝　14500～15000
【上：USD/JPY（米ドル/円）・日足チャート】
【下：日経225（日経平均株価）・日足チャート】

株価同様、ドル/円も8月17日の安値＝111.62円を下方ブレイクし、現在110円台前半で推移。
チャート上では10月15日につけた117.94円が二番天井になっています。
株価との連動性が高い状況が続くと仮定すると、ドル/円＝118円レベルの回復には日経平均株価＝17000円以上が必要条件です。
年内中にこの水準まで回復するのは、もはや相当厳しいと思われます。
今後も株価に注意を払う必要があります。
ドル円に連動し、クロス円通貨の下げ幅も大きくなっています。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
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		<title>日米株式市場、正念場へ</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/122</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/122#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 23:49:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Daily市況]]></category>

		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[個別銘柄]]></category>

		<category><![CDATA[為替情報]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[日米株式市場との連動性が強いドル/円をはじめとした為替相場ですが、株式市場のもう一段の下落が懸念されておりますので、ドル/円と株価との相関を再確認しておきたいと思います。
現在の日足チャートから見て取れるそれぞれの価格レベル（概算値）です。
【USD/JPY】　　　【日経平均株価】
122～124　＝　18000～18500
120～122　＝　17500～18000
118～120　＝　17000～17500
116～118　＝　16500～17000
114～116　＝　16000～16500　←現在はこのレベル 
112～114　＝　15500～16000
【上：USD/JPY（米ドル/円）・日足チャート】
【下：日経平均株価・日足チャート】

本日の日経225先物・大証終値：16300円（前日比-190円）に対し、イブニングセッション終値：16170円と、すでに大証比-130円の展開。
更にCME先物でも16100円台前半をつける場合がありましたので、明日の日本株も軟調スタートが予想されます。
日経225・日足チャートでも徐々に下落幅が大きくなっており、再度暴落の懸念が残ります。
8月17日の暴落前と下げ方が似ているようにも見えますが、気のせいでしょうか。
ドル/円の113円台では本邦輸入企業のドル買いが控えている様子で下値は堅いと言われております。
しかしながら日本株が16000円割れとなると、連動性の高いドル/円も114円割れが懸念されます。
日米株動向には、しばらく注視しておいた方が良いでしょう。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
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		</item>
		<item>
		<title>米国株（NYダウ）との連動性を確認</title>
		<link>http://blog.kabukids.com/archives/101</link>
		<comments>http://blog.kabukids.com/archives/101#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 21:49:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>株kids</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日経225先物]]></category>

		<category><![CDATA[米国株]]></category>

		<category><![CDATA[株情報]]></category>

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		<description><![CDATA[日本株は米国株の影響を強く受けます。
8月の暴落時も先んじて下落した米国株を日本株が追随した形になっています。
サブプライム問題発生後も米国株は上昇トレンドを継続しておりますが、現在は高値波乱の様相となっています。
一方の日本株ですが、日足チャートでは似たような形状をしているものの、10月11日の高値水準が大きく異なります。
　米国株：　前回高値を上回り、上昇トレンドを継続し堅調な推移
　日本株：　前回高値を超えられず、2番天井を形成しトレンドなく推移
【上：NYダウ30種平均　日足チャート】
【下：日経平均株価　日足チャート】

現在は、米国株＞日本株の強弱関係がはっきりしていますが、万が一米国株が2番天井をつけて上昇トレンドが終焉した場合、それ以上に弱い日本株が自力で高値を取るのは厳しいのではと察します。
10月11日の高値17500円を超えるための必要条件は、NYダウが14198.10ドルを上回ることですので、引き続き米国株式市場の動向に注視していく必要があります。
個別株としては、米国株の影響を受けにくい小型株・新興市場が引き続き優勢ではないでしょうか。
【記載内容に関する注意事項】
相場状況・分析等の投資情報に関連する記載内容は、投資判断の参考となる情報提供を目的としたものでありますため、投資勧誘を目的としたものではございません。また、その正確性、信頼性、迅速性を当社が保証するものではありません。最終的な投資判断はご自身の判断によって行われます様お願い申し上げます。
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